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月商80万eBook:うだつのあがらない状態からの脱出

■うだつのあがらない状態からの脱出


 こんな結果を出している私ですが、もともとはあなたと
同じサラリーマンだったんですよ。
(学生さんや主婦の方も見ていると思いますが…)


 私は「自分が企画したモノを作りたい!」と思い、
企画兼プログラマとしてゲームソフトウェア会社に入ったんです。
(フリーターからでしたから、苦労しました)


 しかし何年経っても自分のゲームが作れる気配がありません。
 いえ、メインプランナーやメインプログラマーは何度も経験しました。


 けれど自分が望む種類のゲームは、業界の方向性と違うので、
全然作れないんです。

 このまま、自分のモノを作れるイスを手に入れるために、
出世競争を戦い、何年もハードスケジュールで徹夜をするのか?

 サービス残業をこなしてボロボロになりながら歳を取っていくのか?

 40歳、50歳になるまでこんな生活を繰り返すのか?

 と考えると、


「くそッ、ずっとこんなんでいいのかよ…!?

 ………

 いいわけがねえ! いいわけがねえよ!」


と、やりきれない気持ちになるわけです。

 ブスブスと不完全燃焼の野望を持ちながら、私は何年も
諦念とニヒリズムに犯され、妥協を繰り返していました。


 しかし、私はあることをきっかけに変わったんです!


 「人は、もっと自由に生きていいはずだ!!」

 「熱く生きられねえ人生なんて意味がねえ!!」


 きっかけの1つは、インターネットで情報起業をし、自由を手に入れる
という手段があると知り、これなら個人の力で起業できる! そして
その自由でゲームを作れるじゃないか! と思い、始めてみたことです。


 初めは、かなり苦労しました。試行錯誤の連続でした。
 そして初めての「不労収入」を手に入れたわけなんですが…。

 そこで私は、


「これは、一度分かれば意外に
簡単なんじゃないか?」


 と思ったんです。
 いや、これは今思うと、私のやり方だから簡単だったんでしょう。

■eBookを書くときの秘訣

 私は会社では企画者(プランナー)でした。
 ゲームを考える人です。
(今でも考えていますよ)


 ですから、「アイデアを出す」ことと、「人を動かす」ことは、
常に考えていたんです。

 仕事だったし、ゲームを作るにはその2つが絶対必要だからです。


 人がアイデアを出すには、「センサー」が必要です。


 そのセンサーを働かせる方法があるんです!
 私はゲームをウンウン考えているうち、その方法に気づきました。


 それに気づいたときは「こ、これだったのか!」と、
頭をガーン! とハンマーで殴られた感じでした。

 同時に体中の毛が逆立つのを感じたくらい、大きな気づきでした。


 センサーが働けば、ご飯を食べててもアイデアは出ます。

 人と喋っていても出ます。
 電車に乗っていても出ます。
 本を読んでいても出ます。
 コンビニに行っても出ます。
 ネットサーフィンをしていても出ます。
 ぶっちゃけ、道を歩いていても出ます。

 だから、eBookのネタには困らないんです。

 人が動くときは、必ず○○が動いている。


 この動きに焦点を合わせれば、売れるものが
分かります。

 私のパソコンのデスクトップには、この○○が動くアイデアが詰まった
「宝の山」フォルダがあります。


 黄金のアイデアがこの中に詰まっていて、いつでも出せるわけです。


 私はこの「宝の山フォルダ」からアイデアを出してeBookを作っては、
不労収入の流れを増やしてきました。


 この「宝の山」フォルダが、
あなたのデスクトップにあればいいと思いません?


 本レポートでは、この「宝の山」フォルダの作り方を公開します。


 それから、これは世の中にある売れ続ける商品には必ず
含まれている非常に大事な要素なのですが…。


 売れ続ける商品は、必ず「4つのテーマ」のうちの1つに入っています。
 この4つのテーマは、大昔から全然変わっていません。

 人類が商売を始めてから、一切変わっていないんです。
 しかし、実際にこれを知っているのは、ごく少数の人たちだけです。
 世の中には溢れているのに、みんな気がつかないんです。


 これを知っていると、なにか新しい商品が出たとき、
「あ、これは売れる」と分かります。

 売れないものも、すぐ分かります。

 本屋に行くと売れない本がタイトルだけで見分けることができます。
 逆に、地味なコーナーで売れている本があるのも分かります。


 これってeBookのテーマ選定に使えますよね?


 そしてこのテーマに沿ってeBookを作り、セールスページを作れば…。


 長く売れ続ける商材を作ることができるんです。


 もしあなたが提供するのがニッチの商材であっても、このテーマと
組み合わせることにより、売れる商材に生まれ変わらせることができます。


 それから、売れるセールスページには「流れ」があります。


 私は「センサー」を働かせていろいろなページやメルマガを見ているうち、
「これ、どうしても知りたい!」「欲しい!」と思わせるパターンが
あるのに気づきました。


 そこでさっそくそのパターンを自分の商材のページに反映させたところ、
その日から25%以上も購買率が上がったんです!
 これはほんとうに衝撃的でした!


 そういえばと思い、以前書いたいろいろな商品のアフィリエイトの文章を
調べてみたところ、やはり売れたときはその文章になっていたんです。

 まったく驚きです。
 この1つの流れで、すべての文章が売れる文章になるんです。


 この流れのパターンは、「欲しい!」と
思わせる文章の王道だと確信するに至りました。


 セールスページでも、アフィリエイトでも、この流れのパターンさえ
わかれば、高い反応率を実現することができます。


 まだまだあります。
 本レポートではさらに!


eBookを書く人のためのメンタルコントロール術

1日で30ページを書く方法

具体的な内容で読者に「おおー!」と思わせる法則

eBookを書く7つのステップ


などを、わかりやすく解説します。


 どれも難しそうですが、知ってしまえば簡単です。
 1日で30ページを書く方法なんて、○○を○○にする。
 これを知るだけです。


 あとは「ああ、なるほど!」とイメージを広げていくことができます。


 また、こういった大きなノウハウだけでなく、小さなノウハウも
何百と詰め込んでいます。


 このノウハウのおかげで、私はeBookで生計を立てることができ、
さらに経済的自由を得ているわけなんです!


 今回ご提供するこのレポートは、それらのノウハウを余すところなく
結集したものです。






   ご購入はこちらからどうぞ!






作者新田法継氏のコメント
 はじめまして。「eBookの修羅」こと、eBookコンサルタントの新田です。  私はこれまで、eBookをトータルで15冊、無料レポートを合わせると18冊書いてきました。  さらにメルマガは3誌発行し(うち1誌は独自発行)、トータルで200号以上発行しています。  それ以外にもサイトの記事を、もう大量に書きました。 閉鎖したサイトも合わせると、数え切れないページ数を書いています。  毎日毎日、文字をこれでもか! これでもか! と書いています。  結果、eBookを書くための秘訣を身につけることができました。 私はその秘訣のおかげで、セミリタイアを実現することができています。  ゲーム業界で10年プログラマをしてきましたので、これからは情報販売の技術的なサポートも展開していく予定です。 宜しくお願いします!

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